Pocket

ワキガ対策!オドレミンからリフレアへ乗り換えしてみた感想は?

白い服がきばんでしまうほどのワキガに苦しめられ続けてきた私。


学生の頃から様々なデオドラントを試してきました。


長い間オドレミンを使用し続けていましたが、


徐々に効果が薄まって期待する効果が得られないようになってしまいました。



その時、気づいたのは汗の量を減らすことより、


ワキガの匂いの原因を対処する必要があるのではないか、ということ。


そして次に選んだのが殺菌消臭効果の高いと言われるデオドラント


リフレアでした。



リフレアの値段はお店や量により多少変動しますが、800円~1,500円くらい。


それぞれ試してみたのでした。

リフレアとオドレミンの比較

リフレア(リフレアデオドラントクリーム)とオドレミンの概要をまとめました。

ポイントとなるのは有効成分です。


オドレミンの有効成分は塩化アルミニウム、リフレアは3種類の成分が含まれています。

リフレアとオドレミンの有効成分の違い

塩化アルミニウムは非常に強い制汗作用(汗が出るのを抑える作用)があります。



一方、リフレアに含まれる有効成分は、消毒・殺菌する効果が中心で、


塩化アルミニウムよりは弱い制汗作用があります。


つまり


制汗: オドレミン >>>> リフレア


殺菌消毒: リフレア > オドレミン


となります。

リフレア使ってみた感想は?

期待半分で、オドレミンをやめてリフレアを使ってみました。



リフレアの口コミを見てみると

夏場の匂いをほとんど消してくれる唯一のデオドラントです。


というかなり前向きなコメントがある一方で


汗を抑える効果は少し弱い。

リフレアを使ってから赤くかぶれてしまった。


という気になるコメントも幾つかありました。


使ってみた感想ですが


汗を抑える効果は弱いですが、ニオイを抑える効果は凄い。


夏場でしたが、塗り直しはせずにほぼ1日、ニオイは抑えることが出来ました。


ただしオドレミンを使っていた時と比較して、汗はかなり出ます。


汗じみが目立つような服は着ていないのですが、薄手の服だったらかなり恥ずかしいことに。

オドレミンからリフレアへの切り替えまとめ

オドレミンからリフレアに切り替えしてみて、満足度は60%くらいというところです。


ニオイを抑えられたのは良かったのですが、オドレミンを使用していた時と比較して、


汗の量が増えてしまいました。


デオドラントをつけるならニオイを抑えた上で、もちろん汗の量も抑えたい。


そんな中、私がたどり着いたのは「ラポマイン」です。


ラポマインは”保湿”により、肌の状態を整え、更に殺菌することで


雑菌の繁殖を抑えワキガの臭いを抑えます。


また殺菌・消毒する成分に加えて、パラフェノールスルホン酸亜鉛等、


汗の量を調整する成分も配合されています。


ニオイが減少し、肌の状態が保湿により健康的になるので汗の量も減少します。


ラポマインは医薬部外品で無添加・低刺激のデオドラントクリームです。

ラポマインをおススメする理由

理由① ”保湿”でワキガの原因に対処する。

ワキガはアポクリン汗腺から分泌された有機物を含んだ汗を

 

肌の常在菌が分解して発生が分解して発生する悪臭です。

 

今までの多くのワキガケア商品は”乾燥”あるいは”殺菌”し、ワキガケアをする商品が大半でした。

 

ラポマインは”保湿”により、肌の状態を整え、更に殺菌することで

 

雑菌の繁殖を抑えワキガの臭いを抑えます。

 

保湿という新しいアプローチで臭い減少を実感した人は数多く存在し、

 

ラポマインは約10万本の大ヒット商品です。

理由② 医薬部外品成分が配合されている。

 イソプロピルメチルフェノール(消臭)、パラフェノールスルホン酸亜鉛(制汗)等の

 

医薬部外品成分が配合されています。


また日本食品分析センターの試験に基づいて、


ニオイ成分97.7%カット、殺菌成分99.9%の確実な効果も確認されています。


ドラッグストアやコンビニで販売されている様々なデオドラントケア商品を試して、


何度もがっかりした経験がある私ですが、ラポマインの効果には感謝しています。

理由① 今なら約30%オフでお得に購入可能

ラポマインは通常、都度購入であれば定価8,560円(税抜)です。

 

今なら3本(1本/月、3ヵ月)の定期コースで、5,700円(税抜)で購入可能です。

 

25日間の返金保証もついていて、安心して購入可能です。

ラポマインの公式サイトはコチラ